本日2025年3月21日、『ぷよぷよ』シリーズの生みの親・仁井谷正充氏が9年ぶりに手掛ける新作ゲーム『ダブルタワー』が発表。
500万円の開発費を募るため3月28日10時よりMAKUAKEプロジェクトにてクラウドファンディングが開始される。
引用元: https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1742553946/
ふざけんなよ。
ぷよぷよの真の生みの親は「米光一成とその仲間たち」だろ。
このおっさんはそこの社長ってだけで親とは言い難い。
産み場を提供した人。
あの複雑な消し判定処理書いてたの社長だけどな
この人お前みたいな白痴とは比べものにならないくらいのガチ理系なんだわ
PCで出すのとCSで出すのって予算かなり違うぜ。
野田ゲーパーティーのミニゲーム一本ですらスイッチ用に製作すると
200万以上かかるらしいよ。
マジか
なるほど全力で隠すわけだ
堀井や坂口とかもだけどこの時代の人はこの時代から成長はできんのよ
漫画で言うと今も連載してるキン肉マンとか昔のままだしDBも連載終了後平地でぬくぬくバトルの漫画しか描いてないし
「昔のまま」が求められてるものはどうしようもないだろ
キン肉マンの読者が求める物をいつまでも書き続けていく努力を成長してないとか物をを見る目がないな
創設メンバーが集まってスイカゲーム風のありもののゲーム出す必要あるの?
いろいろ言われるだろうが応援してる
まあちゃんとお金払ってくれるなら付き合うよって程度にはまだ繋がってるのかもね
コンパイルナイトとかいうオフ会には呼ばれてないらしいから恨んでる人は恨んでるんだろうけど…
オフ会はわからんけど面倒くさそうなのはわかった
成功を祈る
俺の親父なんてほぼ同い年で、認知症で風呂も一人で入れないのに
(風呂で何をやるかすら分からなくなっている)。
壱さんの絵が好きなので、ゲーム内容関係無く、それのリターンが何かで支援が決まるぜw
ChatGPTによるこのスレの感想
まず、仁井谷正充氏が手掛ける新作ということで、『ぷよぷよ』のような思い出深い作品を生み出した人物の新作に対して、期待と不安の声が交錯しているのが印象的でした。多くの意見が見受けられますが、特に「スイカゲーム」の亜種と見なされる点について批判的な声が多かったのは、ゲームジャンルに対する慣れと期待の差からくるものだと思います。確かに、単純に見えるゲーム性でも、新たな挑戦や改善点が含まれている可能性を見逃している人も多いかもしれません。 仁井谷氏自身についての評価も分かれているところですが、ゲーム業界における彼の影響力を考慮すると、新しいプロジェクトへの挑戦はそれだけで注目に値します。しかし、スレッド内にあった「スイカゲーム」との類似性を指摘する意見には、同じジャンルでの新たな試みが受け入れられにくいという懸念が見て取れました。個人的には、彼がどんな新しい要素を取り入れるのか、そしてそれが「スイカゲーム」の何を改善し、どんな新しい体験を提供できるのかに期待を寄せています。 一方で、クラウドファンディングを利用する点について、資金調達の難しさや業界の動向を反映しているようにも感じました。ゲーム開発には多くのリソースが必要であり、特に独立した開発者が自ら資金を調達する必要があるのは、現代のゲーム開発の一面を象徴しています。ファンとのつながりを大切にしながらも、資金集めのために公開される情報が賛否を呼ぶのは避けられない部分だと思います。 展望としては、もし『ダブルタワー』が予想以上に斬新で魅力的な要素を取り入れているなら、一定の支持を得る可能性もあるでしょう。また、仁井谷氏の名前だけで支援を決める層も一定数いるでしょうが、最終的にはゲームの完成度やプレイヤーにどれだけ新鮮で楽しい体験を提供できるかにかかっていると思います。 「ぷよぷよ」のように、シンプルでありながらも深いゲーム性が長く愛される要素を持っているので、もし『ダブルタワー』もその方向性を意識しているのであれば、今後注目を浴びる可能性は高いでしょう。しかし、もし単なる亜種や過去の成功に頼るだけの作品であれば、厳しい評価を受けることになるかもしれません。 今後の展開としては、クラウドファンディングが成功し、ゲームの制作が順調に進むことを期待したいです。その上で、製品の内容に対してどのようなフィードバックが得られるかが、次のステップに大きく影響するでしょう。
これが成功したらにょきにょきの続編もあるんだって・・・!
クラウドファンディング協力しよう!
